大阪市住吉区 平川塾 平川達三先生

《小学新2年生 D.S.君。》

兵庫県尼崎から大阪市内の私の塾に通っているスーパー飛び級っ子です。
地域の公立小学校に通っていますが、 授業があまりにも退屈で、担任の先生の頭ごなしの指導が合わず、 私の塾にやって来ました。

スーパー飛び級・算数Dの開始1か月で1年生分をクリアし、 現在2年生(5級)の第2巻に入りました。
またスーパー飛び級・国語Tも1年生から、算数と同時に開始。
着々と進んでいます。

《中学新1年生 D.M.さん(D君の姉)》

「きのくに子どもの村学園 小学校」から「同 中学校」に進学します。
全寮制なので、通常は土曜日のみの週1回ですが、 春休みは自主的に回数を増やして通塾することで、算数の弱点補強を スーパー飛び級・算数Dで行いました。

こちらも算数と同時に国語Tも4年生より開始。
4年生内容は文章こそ易しいですが、答え方が難しいので苦戦しています。
それでも、根気よく進んでいて、お家では「楽しい」と言っているそうです。

《小学新3年生T.R.君》

2016年の9月よりスーパー飛び級っ子として入塾。
数字の概念にとてもシッカリした子で、単位の変換を間違えたことがありません。

算数D小学2年生(5級)から開始し、現在は3年生(4級)の第4巻が終わったところです。
国語Tも、算数Dを開始して1か月後に、 「算数ばっかりしていたら、頭の中が算数だらけになる~」と言って、 国語Tを自主的に始めました。
今では国語の方がお気に入りです。

まず国語Tをしてから算数Dに入るのが、通常のパターンで、 国語Tは2年生分を全部終えました。

先日、学習したプリントを全部統合すると、 プリントの分量が2000枚近くになっていて、 その写真をお母様にお送りしました。

《小学新5年生T.M.君》

2016年10月よりスーパー飛び級っ子として入塾(R君の兄) 「勉強キライ」。
夏休みの宿題や学校の宿題をめぐって、お母さんとしょっちゅう言い争いをしていましたが、 それでも、復習を兼ねて始めた算数D4年生(3級)を今年の3月で修了し、 引き続き5年生(2級)の第1巻を終え、復習が予習に転じました。
先日、弟のR君の2000枚に及ぶ分量の写真をみて、 やる気スイッチがついに入り、国語Tの3年生を開始。

《中学新1年生 U.K.さん》

4月現在、中学1年生の数学で方程式の文章題の項目を終了。 大阪市立大学への進学を目標にしています。
親戚のお姉ちゃんが府立三国ヶ丘高校へ進学するのを見ているので、 本人も、天王寺か三国ヶ丘に進みたいという意志を、シッカリ表示しています。
国語力に弱点があるので、 スーパー飛び級・国語T・6年生を使って補強中。 このまま国語Nに進みます。

【塾内の様子】

全体的に更に引き締まってきましたね。
むしろ、勉強のやる気のない子とか、 だらだらと通塾していた子が去って行き、 一生懸命勉強する子が入塾するようになりました。
ただいま、生徒が入れ替わっていて、 もうしばらくすれば、新しい体制で このまま10年以上は走れそうです。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る